<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>ポトリス博物館</title>
      <link>http://www.potohaku.com/</link>
      <description>オンラインゲーム「ポトリス」のゲームの手順の他、サービスの歴史や関連する各種資料を通して「ポトリス」というゲームを総括します。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 01 Mar 2010 13:17:43 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

      
      <item>
         <title>当本館が開館１周年</title>
         <description><![CDATA[１日に当本館が開館１周年を迎えました。当本館は日本でのサービスが終了してから開館しましたが、当時はアメリカの他ロシアでのサービスも行われていました。韓国版は登録に国民番号が必要なため、簡単には手を出せません。従って、国民番号がいらないアメリカ版やロシア版という事になります。

その開館間もない７月に<a href="../russian/">ロシア版の登録案内ページ</a>をアップしました。ロシア版は４月にスタートしたばかりであり、当時日本のポトラー達はもっぱらアメリカ版に流れていました。従って、ロシア版は非常に過疎っている状態でした。

しかし、アメリカ版はプレミアムアイテムに対応しておらず、それに日本語が使えません。一方、ロシア版はプレミアムアイテムにも対応しており、信じられないというか日本語が表示できるのです。可能性と選択肢を広げるべく、<a href="../russian/">ロシア版の登録案内ページ</a>を作成したのです。

アメリカ版は専門サイト<a href="http://bbtanks.potohaku.com/" target="_blank">「BB Tanks Guide」</a>として立ち上げたもの、ロシア版は当館の登録案内ページに止めました。プレイや操作など基本的な部分はアメリカ版と同一であり、敢えて別サイトを作るまでもないと判断し、登録以外の説明を<a href="http://bbtanks.potohaku.com/" target="_blank">「BB Tanks Guide」</a>で補完する形としました。

少なくとも現在は本家である韓国版があり、ロシア版が手を出せる状態です。日本版はどうなるかわからないですが、当館は今後もポトリス界を見つめていく事になります。よろしくお願いします。
]]></description>
         <link>http://www.potohaku.com/history/090701.html</link>
         <guid>http://www.potohaku.com/history/090701.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">更新情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 01 Jul 2009 22:58:01 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>BB Tanksがサービス終了</title>
         <description><![CDATA[６月３０日にBB Tanksがサービス終了する事になりました。２００７年春にサービスが始まって以来約２ヶ月の休止を挟んで約２年間サービスが行われてきました。運営元のOGPlanetの運営ゲームは「LaTale」・「CABAL」・「RUMBLE FIGHTER（アメリカ版「ゲットアンプド」）」の３タイトルとなり、いずれも日本で運営されているゲームである。

先日BB Tanksを起動しようとすると回線がつながらなくなった様で、ゲーム自体立ち上がらず画面も切り替わらない状態でした。BB Tanks公式サイトもサービス終了と案内されており、運営元のサイトからもBB Tanksの文字が完全に消えていました。

当管理人は２００７年５月下旬に「BB Tanks」の存在を知りましたが、当時はまだ日本でのサービスが行われておりました。それでも日本版の現状を何とかしようと思い、かくして情報サイトとしてまとめ、当別館として<a href="http://bbtanks.potohaku.com/" target="_blank">「BB Tanks Guide」</a>を２００７年８月に開館させました。当時は当本館を既に開館させる予定であり、既にブログとして「ポトリス博物館ブログ」をスタートしていました。

当別館はその名の通り「BB Tanks」のガイドサイトとしても役目を終える事になりますが、ロシア版のゲームプレイにおけるガイドサイトの補完という役目もあるため、今後はもっぱらその役割を担う事になります。従って、継続して運営していく事になります。

当館トップページの「ポトリス２最新情報」も、アメリカ版の記述を削除し、完全にロシア版へ案内する様に修正しました。]]></description>
         <link>http://www.potohaku.com/fortinfo/090710.html</link>
         <guid>http://www.potohaku.com/fortinfo/090710.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ポトリス情報</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 10 Jul 2009 12:56:49 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>管理人のＨＮを変更　プロフィールを更新</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.explorerk.com/" target="_blank">当オフィシャルサイト</a>や<a href="http://mixi.jp/" target="_blank">mixi</a>では昨秋から既にＨＮが探求者Ｋこと近藤になっていましたが、当館を含め他の運営サイトではまだ前のＨＮである近藤＠尾根のままでした。それを今日<strong>探求者Ｋこと近藤</strong>に統一しました。それに伴い、<a href="../profile.html">プロフィール</a>を更新しました。

ＨＮ近藤＠尾根は当時の登山サイトが現行の「屋根から尾根へ」という名前に変更した事にちなみ、２００５年１１月に名付けました。このＨＮは登山関係者だけではなく、オンラインゲーム（ポトリス）関係者においても区別なく使っていました。

現在は登山サイトだけではなく、更に幅広くインターネットでの活動・ビジネスを展開しようとしております。現在はまだ「尾根」ですが、リニューアル時にはサイト名変更を行いますが、一足早い変更となります。]]></description>
         <link>http://www.potohaku.com/history/090715.html</link>
         <guid>http://www.potohaku.com/history/090715.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">更新情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 15 Jul 2009 23:02:47 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>旧登山サイト時代の移転案内を変更</title>
         <description><![CDATA[旧「かえるの家」の旧登山サイト時代の移転案内ページ及び旧登山サイトの移転案内ページを移転案内なしの完全なリダイレクトページに変更しました。たいていはあっという間に自動で移動するのですが、万が一自動で移動しなかった場合にはリンクをクリックする事により移動できる様にもなっています。

いずれも旧登山サイトのサーバーにあり、ジオシティーズの無料サービスでPHPやJavascriptが使えないため、従来通り静的なHTMLページで作成しています。もっとも、有料サービスにすればPHPやJavascriptも使える様になりますが、はっきり言って移転案内ページだけのために月額５００円（現行登山サイトと同程度！）出すのはもったいないです。

新たにアクセス解析も設置しましたが、Javascriptではなく画像表示によるものです。これはサーバーサービス元（ジオシティーズ）のアクセス解析では旧アドレスの正確な解析ができないためです。解析されるかどうかわかりませんが、当面様子を見る事になります。

旧「かえるの家」の当該アドレスは２００３年１１月に「かえる記念館」として旧ギルドサイトから移転したものであり、登山サイトが現行サイトのサーバーに移転する２００４年６月以降は移転案内ページとなりました。

尚、「かえるの家」の歴代アドレスについては以下を参照願います。

<a href="../d_kaerunoie/080704.html">「『かえるの家』歴代運営アドレス」</a>]]></description>
         <link>http://www.potohaku.com/d_kaerunoie/090727.html</link>
         <guid>http://www.potohaku.com/d_kaerunoie/090727.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ポトリスでの活動（かえるの家）</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 27 Jul 2009 18:31:11 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ファビコンを修正</title>
         <description><![CDATA[６月上旬に<a href="http://bbtanks.potohaku.com/" target="_blank">当別館</a>と共にファビコンを初めて設定しましたが、書いてある字が細か過ぎて読み辛くわかりにくいという問題がございました。そこで改めて書いてある文字を１文字にして大型化し、修正しました。

背景はそのままですが、日本版ポトリスロゴの「ポ」の字を切り出し、大きさを合わせて貼り付けました。特に日本版をやってこられた方には「あっ！」と思える様になっています。時間があればタイトルロゴもそれ風にしようかという構想もございます。思い出しましたが、当本館開館前である２００６年頃にもその様なロゴにするという構想もございましたが、外付けハードディスクのクラッシュもあり見送りとなりました。

本家である韓国版及びロシア版のポトリスのロゴは日本版と逆で、「ポトリス」の部分が青になっており、「２」が赤になっています。又、ロゴはそれぞれの国の文字ではなく、アルファベットで「FORTRESS」となっています。ただ、日本でかつてベーターテストが行われたポトリス３では、本家と同じく「ポトリス」が青になっています。

]]></description>
         <link>http://www.potohaku.com/history/090729.html</link>
         <guid>http://www.potohaku.com/history/090729.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">更新情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 29 Jul 2009 17:55:32 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>「BB Tanks Guide」開設２周年</title>
         <description><![CDATA[１日に当別館<a href="http://bbtanks.potohaku.com/" target="_blank"><strong>「BB Tanks Guide」</strong></a>を開設して２周年となりました。当管理人がアメリカ版の情報を知ったのは２００７年５月下旬であり、当時はまだ日本でのサービスも行われておりました。アメリカ版は日本版とは違い最新版のポトリスであり、何より基本無料でした。

従って、日本のポトリス界の流れを変えるためにも、情報を整理して公開すべきだという事で、当別館の開設に至りました。当本館は以前から開館準備中であり、２００７年度中の開館を目指していました。にもかかわらず、この作業を一旦止めアメリカ版専門サイトの開設に回したのです。かくして２００７年８月１日に<a href="http://bbtanks.potohaku.com/" target="_blank"><strong>「BB Tanks Guide」</strong></a>として公開する事ができました。

その後日本でのサービスは２００７年１２月で終了し、その際には当別館もアメリカ版への乗り換えの案内を担う事になります。それから２００８年４月になってロシア版も登場しました。ロシア版については当本館に案内コンテンツを追加し、当別館でゲーム内容を説明していく格好となっています。

残念な事にアメリカ版は６月３０日にサービスが終了してしまいました。それでも当別館の役割は完全に終わった訳ではなく、同じバージョンであるロシア版のゲーム手順の参考として情報を伝える次第でございます。仮に当本館と別館を統合するとすればゲーム手順案内などのコンテンツ移動もあるが、当管理人が時間的に厳しい事もあり現状維持という形を取らせていただきます。

当別館は当管理人が運営するサイトとしては初のＭＴ（Movable Type）というシステムで構築したもので、ブログの機能を取り入れた事が画期的でした。翌年開館する事になる当本館もそのシステムが取り入れられ、２０１０年には登山サイトもそのシステムでリニューアルする予定です。これらのサイト以外の運営サイトにも導入されてきています。]]></description>
         <link>http://www.potohaku.com/d_homepage/090801.html</link>
         <guid>http://www.potohaku.com/d_homepage/090801.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サイト運営（ホームページ）</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 01 Aug 2009 07:05:33 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>リンクを１件削除　「世界のポトリス」を修正</title>
         <description><![CDATA[この度<a href="../links/fortress.html">リンク（各国ポトリス２公式サイト）</a>のアメリカ版ポトリスを削除し、更に<a href="../about/world.html">「世界のポトリス」</a>のアメリカ版を修正しました。これはアメリカ版のサービスが終了し、公式サイトにアクセスできなくなったためです。アメリカ版は６月３０日にサービス終了しましたが、僅か１ヶ月足らずでアクセスできなくなった事になります。

左サイドのメニューにある「アメリカ版ポトリス２」の見出しを「ポトリス博物館別館」に修正しました。当別館はロシア版のゲーム手順の補完の役割を担っていき、当本館と連携していく体制は変わりません。

当館随所にまだアメリカ版公式サイトへのリンクが付いた「BB Tanks」のテキストが残っております。追々に修正していきますので、よろしくお願いします。

アメリカ版はバージョンこそ最新であり、プレミアムアイテム（課金アイテム）に対応できる体制でしたが、最後まで実装される事がありませんでした。現時点では英語版がございません。ポトリスもいっその事ガンバウンドの様に世界版を設けてみるのもいいのではないかと思いますが、いかがでしょうか。]]></description>
         <link>http://www.potohaku.com/history/090801.html</link>
         <guid>http://www.potohaku.com/history/090801.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">更新情報</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 01 Aug 2009 09:29:05 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>かつてモバゲータウン支部を開設していた</title>
         <description><![CDATA[７日に当管理人は久々にモバゲータウンでの復活をし、活動を再開していく事となったが。その背景としてモバゲータウンがＰＣからでも日記の書き込みなど一部の機能が使える様になったからでもある。実はかつてギルド「ポトリスト」の支部的なサークル（mixiでのコミュ）をモバゲータウンで開設していた時期があった。

現在mixiに<a href="http://mixi.jp/view_community.pl?id=3197379" target="_blank">「ポトリスト in mixi」</a>というコミュがございますが、それはマスターが現在のあるふぃーさんに正式に決まってからである２００８年に開設された。実はそれより約１年も前に当管理人がモバゲータウンにて支部的なサークル（mixiでいえばコミュ）を開設したのである。

当時は前マスター（よみさん）が引退され、ギルドの活動メンバーが２００４年秋の活動再開以降最低の水準となっていた。それはギルド戦にも影響が出る程であり、とにかく活動メンバーの増強が必要だった。それとまだmixiには入っていなかった。又、現サブマスターの柏崎さんがギルドに入るかどうかという頃だった。

現にモバゲータウン経由でメンバー１名が仮メンバーとして入会された。しかし、彼はその後ほとんど活動される事がなかった。それに主要メンバーでモバゲータウンに入っている者がいなかった事や、mixiでの活動が中心となった事もあり、モバゲータウン支部の存在意義が薄れていくものとなった。かくして２００７年１０月にモバゲータウンの支部的なサークルを閉鎖した。

その後当管理人も専らＰＣから管理できるmixiが活動の中心となり、当時ＰＣから管理できなかったモバゲータウンはほぼ放置状態となっていった。モバゲータウンでの友達（mixiではマイミク）はそのギルドに入った１名しかおらず、増えていくのは今後の活動次第である。



]]></description>
         <link>http://www.potohaku.com/d_guildother/090807.html</link>
         <guid>http://www.potohaku.com/d_guildother/090807.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ギルド活動（その他）</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 Aug 2009 23:28:55 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ギルド外関係者にまで声かけ奔走</title>
         <description><![CDATA[２００７年２月のギルド戦の際に、元子持ちギルドメンバー<a href="http://mixi.jp/show_friend.pl?id=4888744" target="_blank">がぶりさん</a>のホームページの掲示板にまでギルド戦案内の書き込みをしていた事がわかった。久々に<a href="http://mixi.jp/show_friend.pl?id=4888744" target="_blank">がぶりさん</a>の掲示板の過去ログを見ると、２００７年２月の書き込みがあり、子持ちギルドのミラーサイト（現在は当館展示ギルドサイト）の案内と共にギルド戦の案内もしていたのだった。

２００６年１２月一杯で前マスターのよみさんが引退されましたが、それでも代理マスターを立てて２月にはギルド戦が行われる事になった。しかし、メンバーが４名揃わない可能性が出ており、既存のギルド関係者だけでは足りない模様である。そこで当管理人とのつながりのある<a href="http://mixi.jp/show_friend.pl?id=4888744" target="_blank">がぶりさん</a>の掲示板にまでギルド戦の案内をしていた有様である。

当時は大部分の元子持ちギルドメンバーがポトリスを離れ、ＭｕやメイプルストーリーなどのＭＭＯＲＰＧを中心に活動されていました。そんな中、<a href="http://mixi.jp/show_friend.pl?id=4888744" target="_blank">がぶりさん</a>や<a href="http://mixi.jp/show_friend.pl?id=5179766" target="_blank">麗牙姿（れがしい）さん</a>など一部のメンバーはポトリスでも活動されていました。

又、当時当管理人は子持ちギルドのミラーサイト（現在は当館展示ギルドサイト）の運営もしておりましたが、オリジナルサイトはマスターの子持ちぱぱさん自身が管理パスワードを忘れてしまい、管理不能となっていた。そこに掲示板のスパムが襲いかかっていたため、当管理人がミラーサイトと新掲示板を代行で運営する様になりました。

後にオリジナルサイトは削除され、現在は当館展示ギルドサイトでのみ生きている状態です。子持ちギルド元メンバー及び関係者の活動はmixiのコミュがメインであり、ギルドサイト掲示板での交流は残念ながら皆無となっております。

確かに２００７年はギルドの活動メンバーが最低レベルの状態から何人か増え、まともにギルド活動やギルド戦ができる状態にまでになった。その中には現在のサブマスターである<a href="http://mixi.jp/show_friend.pl?id=9635816" target="_blank">柏崎さん</a>も含まれているのも大きい。とはいえ、マスターとしての能力や実績はよみさんや現マスターの<a href="http://mixi.jp/show_friend.pl?id=14626127" target="_blank">あるふぃーさん</a>などの歴代マスターには及ばない。従って正規マスターではなく代理マスターという扱いに相当する。
<nokeitai>

<a href="http://homepage2.nifty.com/horinaga-gaburi/" target="_blank">「主夫がぶりの部屋」</a></nokeitai>]]></description>
         <link>http://www.potohaku.com/d_guildother/090819.html</link>
         <guid>http://www.potohaku.com/d_guildother/090819.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ギルド活動（その他）</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 19 Aug 2009 17:27:23 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>mixiアプリ版グラディウス</title>
         <description>あの「グラディウス」がmixi上に帰って来た！mixiにログインした状態でできるFlashゲームなどがmixiアプリであるが、mixiの会員なら誰でも無料でダウンロードし、プレイする事ができる。最近になってmixiで「グラディウス」の広告が見られる様になり、気になってダウンロードした。尚、無料という事もあり横に広告が入っている。

ダウンロードした人数は既に１０００００人を超えている。９月１日現在マイミクでダウンロードしている者が３名だが、いずれも私と同年代かそれ以上だった。５日現在は７名まで増え、より下の年代の方もいる。マイミクハイスコアを見た限り、最終ステージまで行っている方もいる。

「グラディウスなんて何年振りだろうか」、と思える様なものだった。ＰＳ（プレイステーション）版「グラディウスデラックスパック」を持っているが、少なくともこちらに戻ってきてからやっていない様な気がする。そうなると１１・２年振りといった所か。もっとも、携帯版はやった事があるのだが。おかげ様で１周クリアでき、最終的に２周目ステージ３まで進んだ。実を申し上げると「グラディウス」と名の付くものを１周クリアしたのは初めてである。

サウンドはオリジナル（アーケード版）に近く、泣けてきそうだ。特にこちらはミニコンポのスピーカーに接続しているため、サウンドに震えまくりである。グラフィックやステージ、敵の配置もかなり忠実に再現されているが、部分的にオリジナルの違いが見られる。又、当たり判定や処理落ちなどオリジナルも違っているが、Flashという環境でよくここまで頑張った感じがする。オリジナル版と同じ全７ステージが用意されており、Flashゲームとしてはまさに超豪華版だ。

やはりというか「コナミコマンド」はしっかり機能していた。「Ｃ」キーでポーズ（一時停止）状態にし、キーボードを「↑↑↓↓←→←→ＢＡ」と入力すると、レーザー・オプション４個・シールドを装着した状態にパワーアップする。ハイスコアランキングは難易度が「NORMAL」以上が集計対象であるが、「コナミコマンド」を使用した場合はしっかり対象外となる。

標準ではキーボードしか操作が対応していないため、どうしてもゲームパッドでやりたければ「JoyToKey」というパッドの出力をキー入力に変換するフリーソフトをダウンロードすれば良い。尚、OSがVistaの場合、「JoyToKey」アイコンを右クリックしてプロパティを選択し、「管理者としてこのプログラムを実行する」にチェックを入れて起動すれば良い。私も当然ながらゲームパッドでやっている。

それとオリジナルとは違い、ファミコン版などの様な２ボタンでの操作となっている。オリジナルはボタンが「パワーアップ」・「ショット」・「ミサイル」と３ボタンとなっており、ショットとミサイルのボタンが分かれている。しかし、当時のファミコンなどは２ボタンしかないため、ショットとミサイル発射は兼用になっている。これはキーボードでの操作を考慮しているのか。

「グラディウス」とは１９８５年にコナミが製作した業務用（アーケード版）のシューティングゲームで、横スクロールシューティングの金字塔である。翌年ファミコンに移植されてヒットした他、ＭＳＸなどにも移植され、「２」などの続編を含め今日まで様々な機種に移植されてきた。ゲーム機の性能が上がるにつれ、オリジナルに忠実な移植ができる様になった。又、携帯アプリとしても移植されている。

「パワーメーター」というパワーアップシステムが当時としては斬新だった。パワーアップカプセルを取る事により点灯するメーターが１つずつ動いていき、装備したい所に点灯している時にパワーアップボタンを押すとパワーアップできる。装備は６種類あり、それぞれパワーアップカプセルが１～６個必要である。長く伸びるレーザーや自機を追尾するオプション（無敵の分身）も斬新だった。

全部で７ステージあり、「火山」や「モアイ」・「要塞」などそれぞれ特徴あるものである。各ステージの最後にはボスが出現し、それを倒すと次のステージに進む。「NORMAL」以上でステージ７をクリアすると２周目が始まり、以後３・４・・・周とエンドレスで続く。

アーケード版のシリーズとしては１９８８年に「グラディウス２」が、１９８９年に「グラディウス３」が、更に１９９９年には「グラディウス４」が登場している（シリーズのの２～５はローマ数字）。家庭用機専門タイトルとして１９９７年にＰＳで「グラディウス外伝」が、２００４年にＰＳ２で「グラディウス５」が登場している。派生作品として「沙羅曼蛇」シリーズや「パロディウス」シリーズ、「オトメディウス」などがある。</description>
         <link>http://www.potohaku.com/d_webgame/090828.html</link>
         <guid>http://www.potohaku.com/d_webgame/090828.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他のゲーム（Webなどのゲーム）</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 06 Sep 2009 00:48:59 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ポトリストが復活５周年</title>
         <description>ギルド「ポトリスト」が２００４年９月下旬に活動再開されて丁度５年となりました。当時ポトリストはマスター不在で活動停止中でしたが、初代マスターたれさんの仲間である樟葉さんがギルドを設立しようという話を出していました。結局はポトリストとして活動再開される事となり、新たに樟葉さんがマスターとなりました。以後マスターは何度か交代しますが、今日まで活動が続いていく事になります。

ポトリストは２００１年秋にたれさんにより設立されました。その後マスターは川名みさきさんに交代されましたが、しばらくするとマスターが行方不明となってしまい、２００３年夏頃にはギルドも活動停止状態となってしまいました。現マスターのあるふぃーさんも当時のポトリストに入られますが、２００３年に一旦見えなくなり、活動再開後の２００５年にまたギルドに復帰されています。

たれさんは唯一ギルド設立から今日まで所属しているメンバーです。設立から今日までずっとウェブマスターとしてギルドサイトの作成・更新を行ってきました。ただ、マスターを川名みさきさんに交代して以降、自らマスターを引き受ける事なく、第２のサブマスター的存在としてギルドを支えてきました。

ギルド開設当時から他のギルドとの掛け持ちが容認されていました。所が２００４年の活動再開時には一旦掛け持ちが禁止となりました。復活という事でメンバー結束のためだと思われます。当管理人が運営していた「かえるの家」は当時既にギルドではなくなっており、しかもギルドとして再開される見込みがない事から容認されておりました。２００５年１０月にマスターが交替され、２００６年３月にまた掛け持ちが容認されました。

又、開設当初は冠名が「∴-」・「-∴-」と設定されていました。「∴」は３本の木を表しており、ギルドとして一致団結するという意味です。又、冠名は義務付けられてはおらず、メンバーの中には他のギルドの冠名を付けていた者もおりました。２００４年の活動再開以降特別に冠名は設定されておりません。

当管理人はその２００４年の活動再開から正式に入る事になりました。つまり「自分のポトリスト歴＝ポトリストが活動再開されてからの期間」という事になりますが、たれさんを除く唯一のメンバーでもあります（当然名誉メンバーを除く）。ただ、その全ての期間においてコンスタントに活動できた訳ではございません。特に２００５年秋まではほとんど「大会専用キャラ」であり、以後も仕事が特に忙しい冬場ではほとんど活動できなくなっています。

昨今はギルドに顔を出せていない状態が続いております。特に冬場が忙しい事もあり、年間通してコンスタントに活動できていないのが大きいです。ギルド管理に関しては現マスターのあるふぃーさんやたれさんに完全に任せっきりの状態です。

やはりポトリストの様な歴史あるギルドにおいては、マスターは適正のある相応しい者に任せるべきでしょう。現マスターは決して暇ではなくむしろ忙しいですが、マスターとしての活動が継続できなくなる限り継続すべきでしょう。間違ってもマイペース過ぎでかつてギルドをまとめられず潰した者には任せるべきではないでしょう。</description>
         <link>http://www.potohaku.com/d_guildother/091004.html</link>
         <guid>http://www.potohaku.com/d_guildother/091004.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ギルド活動（その他）</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 04 Oct 2009 17:07:35 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>約１年振りに定例会に参加する</title>
         <description>９日の２１時よりポトリストの定例会に約１年振りに参加した。昨年秋に参加して以来冬の仕事で忙しくなり、ずっと参加できずにいた。今年の年末年始はたまたま５連休になったもの、残念ながら定例会の予定が合わなかったため参加できなかった。夏になってからも新たな仕事を軌道に乗せたりやらなければならない事が山ほどあるため、ポトリスはできず終いのままだった。又、スカイプを用いたチャットも久々になる。

今回プレイしているのはロシア版である。ロシア版は昨年春にサービスがスタートしたが、当時はアメリカ版（BB Tanks）が主流だった。１年前にやった時はアメリカ版（BB Tanks）だったが、程なくして日本から接続できなくなった。以後ロシア版が主流になっていく事になる。アメリカ版は一旦サービスが休止されてからこの３月に再開されたもの、６月末にサービスを終了された。

ギルドメンバーは計５名集まったが、それ以外の人も時折交じったりする。３：３もしくは４：４のチーム戦をやっていくが、毎回一部のメンバーがチームをチェンジしていく。最初は感覚が狂っていたもの、徐々に戻りつつあった。０時頃に上がったもの、約３時間と久々にポトリスを味わえた。それこそ数年前はポトリスで夜更かしをよくしたものだが、今はそれ所ではない。

ギルドメンバーはマスターのあるふぃーさんを筆頭に随分とポトリスをされている様だ。特にあるふぃーさんは日本のガンホー時代の頃に比べてびっくりする位されている様であり、ほぼ毎週定例会を開催されている。２・３年前に前のマスターが引退されたが、２００８年３月よりマスターを引き受けられた。ガンホー時代からサブマスターだったが、より時間ができる様になった事でマスターを引き受ける事ができる様になった。逆にこちらはやる時間が劇的になくなっている。

私自身ポトリスの情報サイトを運営しているため、なるべくならポトリスでの活動をコンスタントに続けたいものであるが、仕事などリアルに忙しいためになかなかできない状態でいる。やはり１年のかなりの部分が繁忙期で、ポトリスいやネット活動もままならなくなるのはネックと言わざるを得ない。その上、やらなければならない事が山積みになっているのも問題だ。

ポトリスを始めた２００２年はこのポトリスを廃人に近い状態になるまでやっていたが、いつまでもオンラインゲーム廃人でいる訳にはいかなかった。特に２００４年以降はオンラインゲームをやる時間が劇的に少なくなっている。これまでの様な仕事で忙しくなっていったのだが、次第にその状況に限界を感じる様になったのも事実である。

何はともあれ、現状を打破して自分のやりたい事をできる様にするのが先決である。可能性はとても低いかもしれないが、今後日本でのサービスが復活した暁には心おきなくポトれる様にするためにも今を頑張っていきたい。</description>
         <link>http://www.potohaku.com/d_guildpractice/091010.html</link>
         <guid>http://www.potohaku.com/d_guildpractice/091010.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ギルド活動（定例会・練習）</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 10 Oct 2009 23:35:03 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>サブマスターが交代　新メンバー２名追加</title>
         <description>この度ポトリストではマスターによりサブマスターが柏崎さんからぴくるすさんに交代された。柏崎さんが多忙になりギルドへの参加頻度が落ちてきた一方で、ぴくるすさんの参加率が上がってきた事である。又、柏崎さん自身も交代するのが妥当であると言っていた。サブマスターの交代は２００８年２月以来であり、当時もずっと参加していない事が原因で交代に至った。

柏崎さん・ぴくるすさん共に代理マスター時代の２００７年３月にポトリストに入った。更に柏崎さんは２００８年２月にサブマスターとなり、同年３月にマスターが正式に現マスターのあるふぃーさんになって以来ギルドを支えてきた。又、コミュ「ポトリスト in mixi」のマスターも務められてきた。ポトリストのメンバーをmixiに導いたのも柏崎さんの功績だった。ぴくるすさんも今日までコンスタントに活動されており、特に近年は活動率が高く、ポトの腕も指折りである。

又、新メンバーとして鳥さん・だいくんの２名が追加されました。鳥さんはかつてバンダイ時代「trimethyl」という名で活躍され、鍛駆道場のマスター（師範）もされていました。その後地べた屋本舗に所属されており、「地☆鳥」の名で活動されておりました。だいくんは顔文字ギルドに所属されておりました。

この所は他のギルドを見ても、掲示板やサイトの更新がこれ程活発なギルドはないと言っていい。それだけに日本のポトの灯を消さないためにも頑張って欲しい所である。その中に当管理人が加われないのが残念でならない。忙しくポトがなかなかできない状態が残念ながらまだまだ続きそうであるが、１日も早く心置きなくポトができる様になりたいものである。

</description>
         <link>http://www.potohaku.com/d_guildother/091201.html</link>
         <guid>http://www.potohaku.com/d_guildother/091201.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ギルド活動（その他）</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Dec 2009 15:53:34 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ロシアポト起動ファイルについて</title>
         <description><![CDATA[皆さん明け過ぎておめでとうございますｗ今年もよろしくお願いします。管理人多忙に付きポトリス情報サイトとして十分な案内ができず申し訳なく思っております。それでも管理は続けている事には変わりなく、今後十分な時間がとれる様になれば本格的に更新を再開し、更なる新コンテンツのアップも行いたいと思います。

さて、本題であるロシア版が起動しなくなる件です。これは自動アップデートによってロシアポトが起動しなくなった場合、正常に動作するプログラムファイルに書き換える動作が必要になってきます。この場合元のプログラムファイルを削除した後、正常なプログラムファイルをアップロードする事になります。

正常なプログラムファイルは<a href="http://lacc.biz/poto/" target="_blank">「ギルド　ポトリスト」</a>にて行っております。トップページにその案内がございますので、「ポトリスフォルダダウンロード」をクリックし、案内に従い正常なフォルダをダウンロード、解凍そしてインストールを行って下さい。

<a href="http://lacc.biz/poto/" target="_blank">「ギルド　ポトリスト」</a>]]></description>
         <link>http://www.potohaku.com/fortinfo/100223.html</link>
         <guid>http://www.potohaku.com/fortinfo/100223.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ポトリス情報</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 21:57:43 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ポトリス１各階級最低ポイント</title>
         <description><![CDATA[ポトリス１のサービスは２００２年１１月１８日をもってサービス終了したが、その直前である２００２年１１月１７日における各階級の最低ランキングポイントを紹介します。又、第１期終了時（３月３１日）のおおよその最低ランキングポイントも紹介します。尚、ドクロより上の階級は第１期が銀星、第２期は金星が最低になっております。

＜第１期各階級最低ポイント＞
金王冠　１０００００ポイント以上
銀王冠　５００００ポイント位
金メダル　１３３００ポイント強
銀メダル　１２０００ポイント弱
銅メダル　１１５００ポイント弱
ダブル金星　１０８００ポイント強
金星　１０１００ポイント強
銀星　１００００ポイント

＜第２期各階級最低ポイント＞
金王冠　５１６４８ポイント
銀王冠　３７２８２ポイント
金メダル　１２０６８ポイント
銀メダル　１０９６９ポイント
銅メダル　１０５８９ポイント
ダブル金星　１０１２７ポイント
金星　１００００ポイント

<a href="../fortress1/level.html">ポトリス１の各階級についてはこちらをご覧下さい</a>。

]]></description>
         <link>http://www.potohaku.com/exhibit/f1rankpts.html</link>
         <guid>http://www.potohaku.com/exhibit/f1rankpts.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ポトリス各種資料展示</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 01 Mar 2010 13:17:43 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
