「ポトリスに似たオンラインゲーム」を更新

8日に「ポトリスに似たオンラインゲーム」を更新、ガンバウンド(PC版)・ガンバウンドMについての記述を追加し、ガンバウンドMの記述を独立させた。ガンバウンドMは単なるモバイル版というには内容を越えているだけではなく、PC版にはない対CPU戦などの要素がいくつかある。更にはねこ戦車にスマホ版の記述を追加した。

ガンバウンド(PC版)はシーズン3になってからモビルの種類がかなり増えたため、修正を行った。前回の数字は日本版(ハンゲーム版)の頃の数字であり、日本版のサービスが終了してから更にバージョンアップが行われた。近年では南米版に限りシーズン4がベータテストの様な感じでサービスが行われている。

ガンバウンドMは対人戦・対CPU戦共にモードが増えたため、更に詳細な記述を追加した。対人戦はサービス開始当初にはなかった2:2のチーム戦や4人の個人戦についても追加し、対CPU戦は敵チームと対戦するモードの他、巨大ボスに挑んだり、ダンジョンを攻略していくモードを追加した。更にはモビルの種類やクランシステムに関する記述も追加した。スマホ版ならではのPC版とは違った進化をしている感じである。

この春ねこ戦車にスマホ版が登場したが、従来のものとは別の視点・ゲーム性となったため、記述を独立させなかった。視点がサイドビューから3Dになり、ターン制からリアルタイムへと変化した。これではポトリスには似ていないと言わざるを得ないものであり、紹介程度に記述を追加した。

当管理人はガンバウンドMを結構やり込んでいる感じである。むしろモンストなどよりも夢中になる事があり、仕事などでできない日もできるだけログインしてログインボーナスをコツコツ獲得する様に心がけている。そうするだけでもゴールドやジェムを集めてモビルやアバターといった装備を揃えられ、無課金でもかなりいい線行ける感じである。課金する要素と言えば、最高等級のモビルを思う様に揃え様とするのと、強力な課金専用アバターを揃える事でしょうか。

もっとも、課金したとしても廃課金レベルまでやる必要があるのだろうかという感じである。某スマホゲームの様にガチャでウン10万円・ウン100万円までかける必要はないと言っても良く、そういう点では家計を破綻させる要素が低いものである。かつてのポトリスなどの様に、上位に上がるには己の腕を上げるのが大事である事には変わりない。

 

 

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